きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

2018-12-02から1日間の記事一覧

この世にはあるんです。触れてはいけない話が

想像したくないトップ3 3位 シャンプーが終わって目を開けると鏡ごし に見える黒髪ロングの女性。 2位 授業が始まる前に静かにさせようとあえて 黙ってる先生。それに気づきだす生徒。少 しずつ静かになる教室。し〜〜〜ん。。。 『ブリッ!』 静寂の中の単…