きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

2018-12-11から1日間の記事一覧

人類は退化の一途をたどっているのです。

私たち人間は進化に進化を重ねて今にたどり着いたと言われています。 勘違いしちゃいけません! 温室でヌクヌク育ちの私達の体毛は薄くなり、 歯ごたえのない食べ物ばかりを食べてる顎は弱り、 さらにはブルーライトによる視力の低下は著しい。 これは間違い…