きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

2018-12-27から1日間の記事一覧

地球がヤバい時

地球と太陽の距離って絶妙だと思うんだよね。 地球➕太陽の引力と地球の公転による遠心力が釣り合って一定の距離を保ててるんだ。 1つの磁石を手に持つでしょ。もう1つの磁石を引っ付くか引っ付かないかの絶妙な力加減で地面から浮かす。 感覚としてはこれ…