きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

2018-12-28から1日間の記事一覧

飛行機に乗るとお尻キューってなるよね。

飛行機、良く乗るんだけど、あんな不安定な乗り物ないと思う。 もちろん僕は飛行機の詳しい構造とか、どうやってと飛んでるとか知らないよ。 それに付け込んで専門家は、 構造上安全だから大丈夫です。 片方のプロペラ止まっても飛び続けることができます。 …