きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

2019-01-07から1日間の記事一覧

トマトの色って本当は青色かもしれん。

同じものを見ていたとしても、他人に見えてる物と自分が見ている物は本当に同じなんだろうか? って考える時がたまにある。 例えば真っ赤なトマトを見ているとするじゃない? もちろん僕は赤色に見えている。 それで、何色に見える??って聞くじゃない? そ…