きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

2019-01-10から1日間の記事一覧

男に乳首っていらなくないですか?

人間の体に何一つ不必要な物は無いって聞いたことがある。 まつ毛とかは目にゴミが入るのを防ぐ作用があるし、指がちゃんと5本あって親指だけ接着角度が変なのも、物を掴みやすくするためだし。 お風呂に入ったとき鏡を見てふと思いました。 乳首いらなくな…