きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

2019-01-16から1日間の記事一覧

おいちゃん。素敵です!

カレー屋さんにちょっと強面のおいちゃんがいたんだよね。 ずっと仏頂面で。 そこのお店で女の子が働いてた。 多分まだバイト入ったばかりな感じの。 多分、大学生。 その女の子がおいちゃんに注文を取りに行くんだけど、緊張がこっちまで伝わってくる。 大…