きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

2019-01-19から1日間の記事一覧

あり得ないの反転脳

脳みその構造上、それが現実であり得るのか、あり得ないのかを判断するために、一度それを想像しなければならない。 「ピンクの象さん」 と聞いて、あなたはピンク肌の象を思い浮かべたでしょう?そして初めて現実には存在しないと判断することができるので…