きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

2019-01-21から1日間の記事一覧

イケメンのドッペルゲンガー

昨日の夕方。 駅のホームで、 ジーーーってこっちを見てくる女の人がいたんです。 小柄でかわいらしい感じの人。 「なにこの人?」と思って見返したらニコってしてきた。 僕が愛想笑いして軽くお辞儀したら、向こうから話しかけてきた。 「すいません。知り…