きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

2019-01-23から1日間の記事一覧

誠に謹んで命名致す!!

ニュートンさんが、木から落ちてきたリンゴを見て、重力に気づいたみたいに、未だ誰も気づいていない力がこの世にはある気がする。 その力は現象として日々皆の前に姿をみせているけれど、余りに当たり前すぎて気づかれないのかもしれない。 電磁波のような…