きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

2019-01-28から1日間の記事一覧

本気でナンパしようかと思った話。

満員ではないけど椅子は全部埋まってる混みぐあいの電車の中で。 立ってる自分の前に女性が座ってた。 最初は別に何も気にしていなかったんだけど、、、。 電車のドアが開いておばあちゃんが入ってきた。よく見たら少し足を引きずってて、 でも痛いのを我慢…