きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

2019-03-02から1日間の記事一覧

狂気の母上様。自転車(ロック付き)と泥試合。

土曜日 午前11時3分に母上様からのお電話を承りました。 要件は、 実家に置いてある私キマグレポケットの自転車を使いたいとのこと。 「どうぞ、お使いくださいませ」と述べたところ 「鍵がかかってるの!」と一言。 0~6の数字4桁のダイヤル式の鍵。 そ…