きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

おにぎりの主張

 

 

三角おにぎり🍙握ったことある?

 

 

あれって難しいよね。

 

角2を作ろうとすると、前に作った角1が丸くなる。

 

くそっ!と思って角3を作ろうとするといつのまにか角1ができてて、角2は消滅してる。

 

 

『絶対に三角になりたくない!』というおにぎりの強い意志が感じられるよね。

 

 

最終的にはおにぎりの意志を尊重して丸く作っちゃう。

 

 

でも、やっぱりおにぎりって美味しいよね。

 

 

形なんて、どうでもいいやー。。。

 

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追伸

私、キマグレポケットは三角おにぎりを握ることを大変苦手としております。