きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

男なら。その一瞬に命を賭けよ!

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男の前に付いてるブツ用の便器ありますよね。

縦長のやつ。

 

あれの周りを見る限り、皆さん気が緩みすぎてると思うんです。

 

 

男なら、

外したら命は無いくらいの覚悟を持ってやらないといけないんです!

 

 

私は常々、思ってました。

 

あ、隣のやつ死んだな。

 

はい。1滴、1キル。

はい、2キル、3キル。

4、5、6・・・・

 

 

 

たかが10秒ほどの勝負。

 

勝負が長引いても30秒ほどでしょ?

 

 

しっかり己の武器を握りしめ、その一瞬に命をかけないといけないんです!

 

 

私のこの気持ち分かってくれるだろうか?

 

 

いや、分からないだろうな。

いいんだよ。分からなくても。

 

僕はこの気持ちを背負って生きていく!

 

 

 

 

 

 

 

とあるお店で見つけました。

 

 

僕の内なる情熱。パッションを。

 

一枚の紙に乗せてあなたに送ります。

 

 

 

 

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んーー。ここの店員さんナイスパッション!

 

 

 

 

 

 

 

追伸

私のは連射式です。