きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

飛行機に乗るとお尻キューってなるよね。

 

 

 

飛行機、良く乗るんだけど、あんな不安定な乗り物ないと思う。

 

 

もちろん僕は飛行機の詳しい構造とか、どうやってと飛んでるとか知らないよ。

 

 

それに付け込んで専門家は、

 

構造上安全だから大丈夫です。

片方のプロペラ止まっても飛び続けることができます。

実は航空事故より車の事故で死ぬ方が確率はずっと高いでんす。

 

的なこと言ってくるじゃん?

 

専門知識とか統計とか難しいもの引っ張て来て説得してくるけど、

違うんだよ!

 

 

だって見てみてよ!

 

どうみても、力ずくじゃん!

力ずくで飛んでんじゃん!!

 

ゴーーって音立てながら自分頑張ってますよ感を出してくるでしょ?

 

 

もし飛んでる途中で力なくなったらどうするの?

頑張れなくなったらどうするの?

 

落ちますよ!

助かる可能性は0です。

 

 

100年先の人が今の飛行機見たらたぶん真っ青だと思う。

よくあんなのに乗って飛んでたなってきっと言うよ。

 

 

 

僕の希望を聞いてもらえるなら

 

なんというか、こう、スーーって飛んでほしい。

重力?なんですか、それ?って顔して飛んでほしい!

 

 

専門家さん、職人さん、そんな飛行機作ってください!

お願いします🙇

 

 

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追伸

明日の朝、羽田から大阪に飛びます。