きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

雲ってなんかいいよね。

 

 

 


皆様、遅くなりましたが、

明けましておめでとうございます🙇‍♂️

 

 

 

本日、私は鹿児島の実家から戻って参りました。

 


戻って参りましたついでに写真を一枚どうぞ。

 

 

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んーいい眺め!

 

 

 

雨の日に、

飛行機に乗ると、窓から雲海が見えるよね。

 


ずっと遠くまで続いていて、雲の上を歩いて誰も知らない場所まで行けそうな気がする。

 


ずっと歩いて行くと、

雲のお城があって、カミナリ様が住んでたりするかもしれない。

 


一塊の雲をちぎって、それに乗って世界中をフワフワ旅するのも楽しそうだね。

 


雲の上から雨とか雪とか降らしてみたいよね。

 

 

 

雲の下は雨だけど、雲の上は晴れなわけで、同じ雲を見てもどこから見るかで感じ方が全然違うんだなーって思ったり。

 

 

 

こんな取り留めもないこと考えながら乗っていました、今年1発目の飛行機。

 

 

 

 


雲を見ると、

小学校1.2年生の国語の教科書に

『クジラ雲』

って話があったのを思い出す。

 


知ってる人いるかな?

 


クジラの形をした雲にみんな乗って旅をする話なんだよね。好きだったなー。

 


教科書に載るくらいだから、多分みんな雲に乗りたい欲求はあるだよね。

 

 

 

私は将来、雲凝固装置ができて乗れるようになるまで気長に待つことにします。

 


早く乗れるようにならんかなー^ ^

 

 

 

追伸

今年もいよいよ始まりましたね^ ^

皆さん、元気よくいきましょう!


私も雲のようにフワフワっと頑張ります!