きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

あり得ないの反転脳

 

 

脳みその構造上、それが現実であり得るのか、あり得ないのかを判断するために、一度それを想像しなければならない。

 

 

 

「ピンクの象さん」

 

と聞いて、あなたはピンク肌の象を思い浮かべたでしょう?そして初めて現実には存在しないと判断することができるのです。

 

 

これを利用しようと思う!

 

 

 

 1つ目

ガリガリアーノルド・シュワルツェネッガー

 

 

 

 

二つ目

ネガティブな修造

 

 

 

三つ目 

ポジティブ芸人ヒロシ

 

 

 

四つ目 

こころくんにフルボッコされる那須川天心

 

 

 

五つ目

う◯こ味のカレー

 

 

 

 六つ目

授業参観に網タイツでくる父親

 

 

 

 七つ目

母親のライザップCM電撃出演

 

 

 

 

 

 

f:id:kimagurepocket:20190119133240j:image

 

 

 

追伸

どう?想像できた?

嫌な気分になったでしょ??

でもね。あり得ないって思われてる方、こんな言葉もあるんです。

 

 

 

「人が空想できる全ての出来事は起こりうる現実である。」

 by ジュール・ウ"ェルヌ

 

 

まだ安心するのは早いかもね。心構えだけは確実に。