きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

イケメンのドッペルゲンガー

 

昨日の夕方。

 

駅のホームで、

ジーーーってこっちを見てくる女の人がいたんです。

小柄でかわいらしい感じの人。

 

「なにこの人?」と思って見返したらニコってしてきた。

 

僕が愛想笑いして軽くお辞儀したら、向こうから話しかけてきた。

 

「すいません。知り合いにすごく似ている人がいたので。。。」

 

ああ、そゆことね。と思って

「そんなに似てるんですか?」

って聞いたら、写真見せてくれたんだけど、

 

見た瞬間

だれ?全然似てない!笑笑

って無意識にツッコミ入れてた。

 

ていうか写真の人、めちゃくちゃイケメン!

 

思わず、「なんか、、、ありがとうございます。」

ってお礼言っちゃった。

 

それからお仕事帰りですか?とか、

家この辺りなんですか?とか、

いろいろお話したんだけど、その子、目をキラキラさせながら喋る人だったから凄く楽しかった!

 

電車来ちゃったからバイバイ👋したけど、もう少しお話したかったなー。

 

 

話変わるけど、

そういえば、この世には自分とまったく同じ顔を持つ人が2、3人いるらしいね。

ドッペルゲンガーとか言ったりするよね。

 

会ってみたいとか思います?

 

僕は、なんか抵抗あるかもー。

ちょっとオカルトチックな感じするし。

 

 

でも、ドッペルゲンガーと凄く仲良くなったと想像したら面白そうな感じはするけどね。

 

幽体離脱~~~。とかしたりして。

二人で腕組んでぐるぐる回って、どーっちだ!?

とかしてみたい!

 

まあ、生きているうちに一度会えるか会えないか。ぐらいの感覚でいようかなと思います。

 

 

 

 

 

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追伸

他人から誰さんにそっくりって言われたときの誰さん。そこまで似てないじゃん!って感じるのは僕だけ?

自分で見る自身の顔と他人から見られる自身の顔ってやっぱり違うんだね。

 

ん?てことは、僕ってもしかして思ってたよりイケメン?イケメンなの??

 

照れる~~~~~~!!!