きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

LINEで届いた小話より。

『真実はいつも一つ!』

どこかの男の子が言っていた有名な決め台詞。

短い言葉の中に大事なことがギュッと詰まっている。

 

 

 

多くの選択肢がある中で、どの道を進めば真実にたどり着けるのか。

 

目の前の人が忙しそうな顔で、忙しそうに手足をばたつかせながら歩いていく。

最初は見えていた真実も、歩いているうちに見えなくなり、遂にはなぜ歩いているのかさえも分からなくなる。

 

一つの真実さえ見えていれば、真直ぐに歩いていけるだろうに。。。

 

 

 

 

投資仲間から半年ぶりLINEきました。言葉なくスクショ2枚だけ。載せます。

 

 

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これが真実なのかは私には分かりません。

ただ、ある男にとってはこれがたった一つの真実なのでしょう。

己の中に真実を持っている人は強いです。ブレないです。

 

「これが、俺の私の真実だ!」

言い切れるものを早く見つけることが大事ですね。

 

 

 

 

 

 

 

追伸

この話に出てくる男の人。己の中の真実を見つけているとう点は素晴らしいと思う。

 

だけど、残念かな。教養が無いのが見えちゃってるよね。

でかけりゃ良いというものでもないでしょう。

 

私だったら2番目に大きな女の人を選びます😏