きまぐれポケットのブログ

「二人の囚人が鉄格子から外を見た。一人は地面のぬかるみを見た。もう一人は星を見た。」これはフレデリック・ラングブリッチさんの『不滅の詩』の一節です。退屈な毎日、不快な出来事。もしかしたら見方を少し変えるだけで新しい発見があるかもしれません。このブログは日常の出来事をちがう角度かみたときの変化を書いていこうかなと思ってます。みてね^ ^

夢あるかい?


やりたい事がない。という人がいる。

 

 

 

これは適切な表現ではない。


正確には、

『自分の知っている知識の中にやりたい事がない』

というのが正しい。

 

 

 

宇宙の存在を知らない子供が宇宙飛行士になりたいと言うだろうか?

 

南米の熱帯雨林から一度も出たことがない原住民がアイスクリーム食べたいと言うだろか?

 

 

 

 

世の中には面白い事、物が沢山ある。

 


それなのに夢がないという人は、それがあるという事を知らないか、又は自分の常識に当てはめてしまいできないと思い込んでいるかのどちらかである。

 

 

 

テレビの中で芸能人が食べてるパンケーキ食べてみたいと思うし、

バリ島旅行してきた友達の自慢話聞いて行ってみたいと思うでしょう。

 

 


夢がない。やりたい事がない。という人はまずは、沢山の情報に触れてみてください。

 


知れば、やりたくなります。

知れば、上限を作っていたのは自分であると気づきます。

知れば、可能性が広がります。

 

 

 

今は誰でも情報を得られる環境です。

 


スマフォがあり、ネットも繋がる。

図書館も無料で入館できる。

 

 


こんな世の中、ありえないです!

 


大チャンスなんです!!

 

 

情報を取りにきましょう!

面白い事を見つけましょう!

 


小さい物でも大丈夫。

夢を持ちましょう!!